服用者の一例

※年代や症例情報は利用開始時の記録に基づいています。
治療では「フアイア」の抗がん・免疫調整作用と

医師の指導をもとに、免疫機能の調整を行います。

乳がんステージ3

術後 8ミリの残存。現在標準治療中(放射線、免疫チェック阻害薬点滴)左足指が痺れあり、副作用で副腎皮質低下症(チラージン、コートリル、タリージェ服用中)

乳がんステージ4

肝転移あり。抗がん剤を断り、ホルモン剤投与にて治療中。

反復性膀胱炎

大腸がん

リンパ転移、肝転移あり。透析中。

前立腺がんステージ2

骨他転移なし。ホルモン剤、ビカルタミドにて治療中。

急性リンパ性白血病

2回の骨髄移植経験あり。初発より5年経過にて、再々発による療養中。

卵巣がん(明細胞癌)ステージ1a

TC療法中。

乳がんステージ4

トリプルネガティヴ 。治療終了し緩和治療に移行。 現在は自宅療養中。

直腸がん

肝転移あり。

悪性リンパ腫

左足のむくみがひどく、緩和ケアへと移行中。複数転移あり。

膵臓がんステージ2B

術後TS1を6ヶ月服用。術後9ヶ月検診で肝転移。ゲムシタビンとアブラキサンを併用した膵臓がん治療実施。アガリスク茸、フコイダン、シナモン、ビタミンC、ビタミンD、高濃度ビタミンC、水素など併用。

大腸がんステージ4

脳梗塞、間質性肺炎、高血圧

乳がん

人工透析11年目 昨年乳がん10年ホルモン剤服用後、再発。肝転移の可能性あり。

卵巣がん

全摘手術後、一年半で再発。 TC療法後半年で再発。 TC療法終了後アバスチン点滴実施。

子宮体癌ステージ2

広汎子宮全摘出術。 現在はエストラーナテープのみ処方で経過観察、異常なし経過良好。

膵臓がんステージⅠb

重粒子線治療後、再発。門脈浸潤。ゲムシタビンからオニバイトに変更し治療中。

肝硬変、肝細胞がん(浸潤型)、難治性腹水

肝動脈化学塞栓療法実施。治療困難のため経過観察といわれる。

胃がんステージ4

胃全摘、転移の不安あり。右脚の付け根にリンパ腫瘍が3つあり、体調によってサイズ変化。

中咽頭がん

放射線治療後、経過観察中。

大腸がんステージ4

リンパ・膵臓の転移あり。術後、抗がん剤化学療法を試みるも、副作用がひどく断念。

基礎疾患なし(健康維持目的)

体力低下の懸念あり。

乳がん

肝転移あり。放射線治療と抗がん剤治療実施。 3週間に1度の通院治療中。

子宮頚がんステージ3b

肺転移あり。TC+アバスチン療法を繰り返したがアレルギー反応が出て中断。リブタヨ+アバスチンで効果見られず、パクリタキセル+アバスチンを繰り返し継続。次第に効果減弱したため、標準治療を終了し緩和ケアに移行。

ベーチェット病、家族性地中海熱、脳脊髄液減少症

多種の食物アレルギーあり。

乳がんステージ2

右乳房部分切除の手術後、現在はノルバデックスの服用のみで特に異常なし。

十二指腸乳頭がん

膵頭十二指腸摘除術にて寛解後1年半で再発転移、抗がん剤等により治療中。

肺がんステージIV

脳・リンパ・骨転移あり。化学療法、ANK免疫治療終了。放射線治療実施予定。化学療法やステロイド服用による副作用緩和、免疫向上目的。

膵がん

膵がん手術済み、肺に再発、抗がん剤治療中。

大腸がん

肺転移あり。大腸手術済、肺の手術予定あり。呼吸機能検査の結果があまり良くなく、昨年までしていた抗がん剤の副作用と思われ経過観察中。

ご利用方法

how to use

LINE上で簡単な質問(既往歴や服用薬、体質など)にお答えいただくことで、
フアイア内服免疫療法をご利用いただけるかを診断後、処方の案内をいたします。

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